続き。

 

 

ツインソウルかもしれない相手との綴りです。

 

最初はお母さんの知り合いが連れてきた若い美人な女性で自己紹介もめちゃくちゃ声小さくて

でもなんだか笑顔が素敵で、その日を境に度々家に来るようになりました。

彼女を外から家に呼びに行く時車の外から呼び出す。でもその待ってる時の横顔が見惚れるくらい綺麗でびっくり。

ただ待ってるだけなのに、、、。

あまり会って居ないのに強烈に惹かれるこの感じ。

帰る時には

 

もう帰るの?行かないで、、

 

なんて思ってたりしました。全然彼女のことを無知な状態で全然関わりのない時期のことでした。

 

それから私から友達になってくれませんか?

どこか遊びに行きませんか?

 

と誘いをかけ交流をはかりました。

 

当時18歳と21歳でドラえもんを近くのショッピングモールで観ました。

 

彼女は感情表現が苦手であまり喋りません。

けどなんとかなりたくて話しかけたり好きな色や音楽聞いたりして話を繋げました。

ぶっちゃけここまで話さない人と出会った事がないので話題提供は苦労します(・・;)

 

なので楽しめてるかどうか不安で不安で精神ぶちこわれそうでした笑

 

それから日々居るうちに徐々に心を開いてくれて

色々な事が聞き出せるようになり 人付き合いの感覚が掴めるようになったつもりはありました。

 

続く。